
初回相談無料 📞079-280-3507
姫路市で産業廃棄物収集運搬業許可を専門に扱う行政書士です。
建設業者様・解体業者様はもちろん、運送業者様の産廃参入もサポートしています。
初めての方でも安心、迅速に手続きを進めます。
ビジネスに関する許認可はお任せください。
💡 こんなお悩みはございませんか?
産廃許可の手続きは初めてだと複雑で、何から始めて良いか分からない方も多いです。
以下のようなお悩みがある方は、当事務所にお任せください。
✅ 取引先から産廃許可の取得を求められて困っている方
✅ 新規に産廃業を始めたいけど手続きが複雑で分からない方
✅ 忙しくて手続きの準備をする時間がない方
✅ 産廃許可を取りたいけど書類作成や要件が不安な方
✅ 運送業のトラックで産廃収集運搬業に参入したい方
✅ 申請にかかる時間や手間を最小限にしたい方

💡収集運搬業許可に特化した行政書士です
当事務所は、産廃収集運搬業を専門に、新規許可取得および許可更新を全国対応で行っています。
これまで、普通産廃収集運搬業許可に加え、特別管理産業廃棄物、低濃度PCB廃棄物の収集運搬業許可、そして積替え保管を伴う許可や最終処分場の拡張・変更許可申請といった、難易度の高い行政手続にも携わってきました。特に、フラットな土地に将来山を造成する計画による最終処分場拡張変更許可については、7年にわたる行政協議を経て、無事に許可取得に至りました。
他にも、産廃保管届など、現場と行政の双方を理解し対応を重ねてきた経験を活かし、収集運搬業許可を確実かつ円滑にサポートいたします。
業務内容 (詳細はclickで)
💡Q and A
Q1 個人事業主でも申請できますか? A1 はい、個人・法人問わずに対応可能です。まずは無料相談でご確認ください。 |
Q2 産廃収集運搬業の許可取得にどれくらい時間がかかりますか? A2 通常、審査期間が2カ月、申請準備期間(約3週間)と併せると許可取得まで約3ヶ月かかります。 書類準備や状況によって変わるため、早めのご相談がおすすめです。 |
Q3 初めてだと申請手続きは難しいですか? A3 初めての方でもご安心ください。書類作成から申請まで行政書士が丁寧にサポートします。 |
Q4 運送業の許可申請も同時にお願いできますか? A4 はい。運送業の許可取得や巡回指導対策、介護タクシー許可など幅広く対応しています。 お気軽にご相談ください。 |
Q5 申請後の実績報告や更新手続きも依頼できますか? A5 もちろん可能です。更新・変更届や実績報告もスムーズに代行いたしますのでご安心ください。 |
その他、ご不明な点がございましたら、いつでもご連絡くださいませ。
【収集運搬業許可でよくある失敗例】
収集運搬業許可は、行政の視点を踏まえた準備と説明が重要です。
産業廃棄物収集運搬業許可では、書類を提出したからといって必ず許可が下りるわけではありません。
実際によくあるのが、
・必要書類の不備や記載内容の食い違い
・車両や容器の要件を十分に確認しないまま申請してしまう
・事業計画と実態が伴わない
・行政から補正が繰り返される
といったケースです。
また、更新申請においても「これまで問題なく許可があったから大丈夫」と考えていた結果、思わぬ指摘を受け、手続きが長期化することも少なくありません。
📞「このケースで申請できるか分からない」「自分でできるか不安」という段階でも、お気軽にご相談ください。

💡 無料相談・お問い合わせはこちら
📞079-280-3507
受付時間9:00-17:00【土日祝日除く】
News & Information
- 倉庫業登録が無事に完了しました兵庫県姫路市の行政書士の秋田です。 今週は、倉庫業の登録申請が無事に下りました。ホットしました。お客様にも喜んでいただけて嬉しいです。
- 1月27日
- 1月17日
- 産廃収集運搬業許可(普通)とは?【全国対応】産廃収集運搬業許可(普通)は、事業者が排出する産業廃棄物を収集・運搬する際に必要な法律上の資格です。許可区分は「収集運搬」「中間処理施設への運搬」「積替え保管」などがあり、各都道府県または市へ申請する必要があります。取得には財産要件、運搬車両の条件などを満たすことが必須で、書類不備や違反歴があると不許可になる場合があります。全国対応を目指す場合は、各都道府県で許可を取得する戦略が重要です。
- 産廃収集運搬業許可は都道府県で何が違う?産廃収集運搬業許可は法律自体は全国共通ですが、実際の審査や運用は都道府県ごとに異なります。申請書の書き方、講習会修了証の扱い、申請方法や受付スケジュールなど、同じ書類でも自治体によって判断が分かれることは珍しくありません。特に全国対応で許可を取得する場合は、過去の基準が通用しないケースもあります。自治体ごとの運用差を理解した書類作成と事前確認を行うことが、スムーズな許可取得とトラブル防止につながります。











